1つめの質問として、この問題のケースはどうして、損失落差を有効落差から引かないでしょうか??続いてですが(b)毎日行う夜間の貯水運転時の発電機出力(mw)を運転するとしてなっており、こちらも損失落差は引かれていません
有効落差[m]=総落差[m]-損失落差[m]=水車の運転に利用できる全水頭発電機出力P[kW]=9.8×流量[m^3s]×有効落差[m]×水車効率×発電機効率(a)有効貯水容量が使えるからトータル流量は、{576000(8×60×60)}+30=50[m^3s]発電機出力P=9.8×50×60×0.9×0.99=26195.4[kW]≒26[MW](b)有効貯水容量が576000[m^3]の水を貯める必要があるから発電に利用出来る流量は、30-{576000(16×60×60)}=20[m^3s]発電機出力P=9.8×20×60×0.9×0.99=10478.16[kW]
画像で示していますが、スターの時の線電流Iは、どうして分母に√3が来るでしょうか?スター結線ですと、線電流=相電流なは分かっています
2πf1Cを1Zと考えると解決すると思う
第三種電気主任技術者の練習問題ですが、解けなくて悩んでいます
問題の一部しか写ってないが式を見ると10μF5μFパラ加わっているという状況なので、15μF両端電圧をvabとすれば1μF両端220v-vabで1μFも15μFも同じQなのでQ=cvから1μF(220v-vab)=15μFvab∴vab=220v/16≒13.8v
現在大学1年の理系です
電気書院出版の参考書及び、問題集がお奨めです